株式会社 山王

注文住宅Concept House

木漏れ日の下で暮らす 建築家とつくる次世代スマートハウス

『全ての人にやさしい家づくり』。
その理想を叶えるための全ての要素を揃えました。
子ども達の手足が触れる場所には無垢の自然素材を使います。
また、家族の集まる1階を生活の中心に据えた平屋風2階建ての仕様は、
時間と共に変化していく家族のあり方と寄り添ってくれることでしょう。
太陽光エネルギーを最大限取り入れられる形状なので、
多くのエネルギーを蓄え、使えるようにしています。
どうぞ、家族との優しい時間を過ごせる家づくりを楽しんでください。

どうしてコンセプトハウスなの?コンセプトハウスってなに?

「子どもたちの未来のために」をテーマに「環境」「リノベーション」「教育」「オーガニックコスメ」の4事業を手がける「山王ハウジング」が新たに手がける「コンセプトハウス」事業。スマートハウスの利点を最大限に生かした、住む人のことを第一に考えた耐久性、素材、使い勝手を重視した家づくりが実現した。建築士でもデザイナーでもない、山王ハウジング代表の百合永が住人目線から『建築コンセプター』として、省エネアドバイザーやインテリアデザイナー、オーガニックの専門家など女性スタッフと理想の素材や間取りについてアイディアを出し合い、「子どもが住みやすい家」というテーマを建築家がカタチにした家が『コンセプトハウス』なのです。

コンセプター×建築家 全く新しい視点で考案されたコンセプトをもとに建築家とのコラボで実現した新しいカタチの家づくり

『全ての人に優しい家づくり』をテーマとして、自然エネルギーを循環させる住宅『スマートハウス』の発想をベースに建築家とコンセプターがデザインした機能的、かつ自然素材をふんだんに使用した住宅が誕生しました。自然エネルギーや環境をテーマとしたリノベーションを多く手がけてきた山王ハウジングだからこそ、見えてくる家づくりがそこにあります。最大限に太陽光を受け止めることのできる形状だからこそ、エネルギーは家庭内をくまなく循環してエネルギーの自給自足を可能とする。「家に人が住む」という発想ではなく「住む人の暮らしを第一に考える」というポリシーと、建築家・三角健晃の意匠から造られた設計は、無垢素材をふんだんに取り入れた自然派住宅。そして世代の変化を受け入れてくれる1階を生活の中心にした平屋風2階建てのモダンなデザインとなりました。

建築コンセプター・百合永勝彦 × 建築家・三角健晃

建築家がつくる心地い良い家イメージ

家づくりに大事なのは、どれだけ愛着を持って
住みつづけられる家を建てられるのか、ということだと思います。
私たちの家づくり(=モノづくり)は想いのキャッチボールを大切にしています。
イメージ写真、雑誌の切り抜き等々、対話の中から生まれるハッピー・アクシデントを期待しています。
ご家族で話される、さまざまな情報をご提供ください。
見て、触って、生まれるアイデア。モノづくりの楽しさをご一緒に共有しましょう。
同じ家、同じ間取りはありません。100組のご家族があれば100通りの物語があるのです。
「ワクワク、ドキドキ」、いつも実験的チャレンジ精神を持った家づくりを目指しています。
お客さまのライフスタイルに合わせて愛着ある家づくりを実現しましょう。

建築家がつくる心地い良い家

建築家 三角建晃 写真

独立前に勤めていたハウスメーカーや工務店、設計事務所では、
設計から施工まで幅広く家づくりに関する仕事を経験。
お客さまが愛着を持てるような家づくりがしたいと
2009年に田村の小さな設計事務所を設立。
一級建築士、一級建築施工管理技士、宅地建物取引士の資格を持つ。

略歴 1975年 生まれ/福岡県出身
1994年 城南高校(28期生)卒業後、
    福岡大学工学部建築学科(31期生)に入学
1998年 大和ハウス工業福岡支店設計部に就職
1999年 同社九州工場住宅生産管理部に配属
2000年 同社本社住宅技術部三階建プロジェクトに配属
2004年 同社DHD営業所設計部に配属(エディズハウス担当)
2005年 同社退職後、陽建築工房に参画
2006年 同社チーフデザイナー就任・管理建築士
2009年 田村の小さな設計事務所設立
経歴 2009年 麻生建築デザイン専門学校講師
2009年 総合資格学院講師

コンセプトハウスの特徴

コンセプトハウスの特徴

コンセプトハウスの特徴

コンセプトハウスの特徴

コンセプトハウスの特徴

創エネ×蓄電×省エネ

 各家庭の「自家発電・自家消費時代」がまもなく始まろうとしています。そこで山王ハウジングが提案するのは、太陽光発電を活用してエネルギーを賢く使う「山王ハウジングスマートシステム」です。太陽光発電によりできるだけたくさんの電気を創り、創った電気は大容量の蓄電池にしっかりとためる。そしてHEMSで省エネの工夫をしながら家庭の電気として最大限に活用するといった考え方です。
 たとえば昼間は太陽光発電で暮らしの電気を補い、余った電気をリチウムイオン蓄電池システムに充電。また、昼間の発電量が少ない場合でも電気料金が安い夜間に電力会社の電気でしっかりと充電。リチウムイオン蓄電池システムに充電された電気は、朝、夕のリビングタイムに活用することができます。
 さらに災害時など万が一の停電時も、家庭内の多くの家電を安心して使うことができます。

山王ハウジング独自パネル「ガリレオソーラー」4つのこだわり

こだわり.1 高変換効率を実現する「単結晶セル」

変換効率が高いとされる結晶系の中でも、変換率と耐久性が最も優れている単結晶セルをガリレオソーラーに採用することで高変換率を実現しています。

単結晶セル イメージ

こだわり.2 「4本バズバー電極セル」

効率的に太陽光から電気を作る4本バズバーの実用化により出力がアップ。バス線本数をこれまでの2本から4本に増やすことで電気抵抗を低減し、セル1枚あたりの出力が向上しました。

4本バズバー電極セル イメージ

こだわり.3  お買い求めのモデルの交渉最大値以上の出力を約束する「プラストレランス基準」

「プラストレランス基準」に基づいて出荷時のモジュール出力を厳密に管理。モジュール内に使用する一枚一枚のセル特性をきめ細かく管理、均一化することで、モジュール全体の出力ロスを抑制。公称最大出力値以上の発電量を確保しています。
※工場出荷検査時に太陽電池モジュールの公称最大出力値を上回る出力を確保すること。
※メインパネルのみ採用。

プラストレランス基準 イメージ

こだわり.4  すぐれた耐久性「太陽電池モジュール」

太陽電池モジュールの耐久性は、セルに加わるストレスに左右されます。そこで、独自の4本バスバー電極構造により、セルの耐久性を向上。さらに、セルとセルの間隔を広げることで、セル配線へのストレスも軽減しています。

太陽電池モジュール イメージ

コンセプトハウス標準装備 使用詳細

〔HEMS〕

〔HEMS〕
家庭で使うエネルギーを節約するための管理システムです。電気やガスなどの使用量をモニター画面などで「見える化」したり、家電機器を「自動制御」したりします。

〔リチウムイオン蓄電池〕

〔リチウムイオン蓄電池〕
太陽光発電システムと連携させれば、発電して余った電力を蓄電したり、発電量の少ない時間帯に蓄電池から供給したりと、便利さが広がります。割高な電力の購入を抑えることができます。

〔トーヨーキッチン〕

〔トーヨーキッチン〕
毎日使うものだから。ワンランク上の上質なキッチンを標準装備に。インテリアとしても秀逸なトーヨーキッチンで毎日のお料理を楽しい時間にしてください。
※セレーサヴィラのみ標準

〔ソーラーパネル〕

〔ソーラーパネル〕
太陽の光エネルギーを受け、屋根に設置された太陽電池がつくる太陽光発電でご家庭で使用する電気の大部分がまかなえます。蓄電池との連携がおすすめです。

家造りの道のり

コンセプトハウス:ルーモ・ヴィラ

コンセプトハウス:セレーナ・ヴィラ

モデルハウスが中央区平和にオープン!

コンセプトハウスの特徴

山王ハウジングだから提案できる最先端の
「コンセプトハウス」をモデルハウスで体感してみませんか?
エネルギーを創り、貯めて、循環させる。
スマートハウスを実際に体感できます!是非お気軽にお越しくださいませ。

PAGE TOP